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神戸女子大学古典芸能研究センター開設20周年記念展示
 「資料でたどる古典芸能の舞台 神戸」


会場:神戸市立須磨離宮公園内 和室
会期:2021年12月11日(土)~2021年12月26日(日)
休園日12月16日(木)・12月23日(木)
時間::午前10時~午後4時

新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡散防止のため、ご協力をお願いします


・風邪のような症状がある方、発熱のある方、感染の疑いがある人が身近におられる方は入室できません。
・入室の際はマスクの着用と手指のアルコール消毒をお願いします。マスクのない方は入室できません。
・入室中の会話は最小限にして下さい。
・混雑を避けるため入室を制限させていただく場合があります。
・今後の状況により、やむを得ず中止とする場合がございます。最新情報はホームページでお知らせいたしますが、念のため事前にお問い合わせください。

目録

 ←チラシ(クリックすると別画面で拡大します)

 令和3年、神戸女子大学古典芸能研究センターは開設20周年を迎えました。それを記念して、神戸市立須磨離宮公園において、一年を通じて季節ごとに所蔵品を中心とした資料展を開催しています。
 3回目となる秋の展示は、古典芸能にゆかりのある神戸の名所旧跡をとりあげ、江戸時代の名所図会類の記事や現在の様子などを、その地にまつわる芸能とあわせて、パネルと資料でわかりやすく紹介します。神戸の地は、万葉のいにしえの時代から、多くの文学作品や古典芸能に登場します。本学および古典芸能研究センターでも神戸ゆかりの典籍を数多く所蔵しています。それらの資料と共に、今回は生田神社のご協力のもと、同神社所蔵の「源平合戦屏風」を出品します。この機会にじっくりとご覧ください。

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